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まだ使える物は、海外へ。

このページの要点

  • まだ使える家具・生活用品は、コンテナに積んで海外へ輸出しています
  • 捨てる量が減ることで、ごみの削減につながります
  • 処分費用を抑えることにもつながる場合があります

日本では使われなくなった家具や生活用品も、海外では「まだまだ使える物」として大切にされています。幸華堂は、片付けで出てきた品物をできる限り次の使い手へつなげるため、海外への輸出に取り組んでいます。

コンテナへの積み込みの様子

家具・生活用品をすき間なく積み込み(海外輸出用コンテナへの積み込み)
家具・生活用品をすき間なく積み込み
食器棚もそのまま次の使い手へ(海外輸出用コンテナへの積み込み)
食器棚もそのまま次の使い手へ
自転車や雑貨もまとめて輸出(海外輸出用コンテナへの積み込み)
自転車や雑貨もまとめて輸出
コンテナの奥から丁寧に積み上げ(海外輸出用コンテナへの積み込み)
コンテナの奥から丁寧に積み上げ
家具・家電・日用品を一つのコンテナに(海外輸出用コンテナへの積み込み)
家具・家電・日用品を一つのコンテナに
テーブル・椅子も再利用へ(海外輸出用コンテナへの積み込み)
テーブル・椅子も再利用へ
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なぜ海外へ届けるのか

片付けの現場では、まだ十分に使える家具・食器・自転車・生活用品がたくさん出てきます。国内では買い手がつきにくい品物でも、海外では需要があることが少なくありません。

捨てずに次の使い手へ届けることで、ごみを減らし、ご依頼者さまの処分費用を抑えることにもつながります。思い出の詰まった品物が、遠い国で誰かの暮らしを支えている。そんな片付けを目指しています。

積み込みで大切にしていること

  • 傷がつかないよう、ラップや毛布で包んで積み込みます
  • すき間なく積むことで、一度にたくさんの品物を運びます
  • リユースできない物は、法令に沿って適正に処理します

まずは「これ、どうしたらいい?」からで大丈夫です。

ご相談・お見積りは無料です。お断りいただいても構いません。